フィリピン、ゲーミングショップ「Bingo8」FC正規取次店

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「e-Bingo」フランチャイズ(FC)オーナーはこんな方に向いています。

「e-Bingo」とは?

フィリピンで人気のカジノゲーム

「e-Bingo」とは、直訳すると「電子ビンゴ」で、今「フィリピンで人気のカジノゲーム」の事です。
日本で例えると、パチンコ業界のようなスタンス築きつつあるカジノスタイルです。
ディーラー等はおらず、ホテルや専用の大型施設内にある本格的なカジノよりも敷居が低く、街のそこかしこに爆発的に増えています。

こういった、敷居の低さ・手軽さがウケ、若者から中高年、お年寄りに至る幅広い世代に全国規模で広がり始めています

【フィリピンのカジノ事情について】
フィリピンのカジノは、国営であり、合法です。つまり、フィリピンのカジノは(この「e-Bingo」も同様に)、政府公認なのです。
フィリピンには「PAGCOR」というフィリピンカジノ運営公社があり、これによる認可を受けた合法遊技場として広まっています。
※「PAGCOR」とは「Philippine Amusement and Gaming Corporation(フィリピン・アミューズメント・アンド・ゲーミング公社)の略。

←実際に視察したフィリピンのビンゴホールの様子はこちら!

今の「e-Bingo」の人気は、昭和50年代の日本のパチンコブームと同じ!?

全盛期には30兆円市場と呼ばれた巨大市場

日本のパチンコ市場は1970年で1億円程度でした。それが、高度成長期真っ只中の昭和53年頃から、「第一黄金期」と呼ばれる急速な成長期を迎え、全国的に拡大。75年に5000億円、80年で1兆円、85年で10兆円、90年で15兆円、95年で32兆円…と、最盛期には30兆円市場と言われた巨大市場。しかし、現在の日本のパチンコ業界は景気の後退と共に縮小傾向です。
そんな時に次に目を向けるべきは海外ではないでしょうか?
そして、フィリピンは今まさに、高度成長期を迎え始めている国なのです。

フィリピンは今、かつての大阪万博の日本並の経済成長力をもって発展しています。そして日本の辿った歴史をなぞるかのように街中に「e-Bingo」の看板が増え始め、マシンが並び、
立ち見で台が空くのを待つ遊戯待ちする人の姿はまさに、昭和60年頃、パチスロ1.5号機全盛期、
パチンコ業界黄金期を彷彿させる光景です。

なぜフィリピンでゲーミング(カジノ)が熱いのか!?

フィリピンのカジノは全て、PAGCOR(パグコアー)という公社が管轄しています。よって民間の会社が行うことはできません。
政府が運営しているので、セキュリティが厳しいですが、その分安全性も高いので、安心してゲームをプレイすることができます

右図はPAGCORの2007年から2012年までの売上推移を図化したものです。
2012年の対前年伸び率は11%で、約4,088億ペソ(1兆1037億円)でした。
2010年から伸び率が二桁更新している点からも今後も拡大の可能性が高いと言えるのではないでしょうか?
※1ペソ=2.7円で計算
※PAGCOR財政諸表を元に作成

すでにフィリピンのカジノ産業への注目度は、様々なところで取り上げられていることからも、その高さを感じます。

フィリピンは、東南アジア諸国連合(ASEAN)で最大の「カジノ大国」になる見込みだ。 スイス金融大手クレディ・スイスは、同国カジノ産業の市場規模が2018年までに56億ドル(約5370億円)を超え、シンガポールを上回ると予想した。現地紙インクワイアラーなどが報じた。

クレディ・スイスによると、フィリピンのカジノ産業は18年まで年平均28%の成長を維持する見通し。 人口9700万のフィリピンは、カジノが盛んなマカオやシンガポール、マレーシアなどよりも人口が多い点が有利に働くほか、労働人口が年2%ずつ増加するとともに所得増で購買力が高まり、 娯楽産業の規模が飛躍的に拡大するという。ASEAN域内では、フィリピン以外に15年までカジノの開業が予定されていないのも追い風だ。

フィリピン政府は観光振興や外貨獲得などを目的にマニラ首都圏内にカジノを含む大型娯楽施設を集積する計画を進めており、フィリピン・アミューズメント・アンド・ゲーミング公社は同国カジノ産業の規模が17年には100億ドルに達すると強気にみている。

(引用:2013年3月22日 サンケイビズ 「比でカジノ施設が続々開業 観光や小売業にも波及効果 」)

現在、マカオを除けば、IRの開発が最も活発化している国はフィリピンです。フィリピンでは2011年に第1号のIRとしてResorts World Manilaが開業しました。その後、マニラ湾カジノリゾート・プロジェクトが進展中です。同プロジェクトは約85ヘクタールの埋め立て地に4つのIRを集積させるプロジェクトであり、4つのIR合計の投資額は5000億円レベルです。2013年3月にSolaire Manilaが開業し、2014年にはCity of Dreams Manila、2015年にはManila Bay Resorts、2016年にはResorts World Bayshoreが開業予定です。Resorts World Manila、Solaire Manilaとも業績は順調であり、今後、開業予定の施設群も収支見通しは強気です。

(引用:2014年8月13日 東洋経済 「アジアのカジノ市場、その突出した成長力」)

経済成長が成熟期に入った日本と違い、フィリピンはこれからまさに成長期。年次成長率は6%で日本の高度経済成長期当初の頃のようで、今後の発展に目が離せません。

カジノが盛んな他国に比べ、フィリピン人口が多く有利といえます。労働人口が年2%ずつ増加すると共に所得増で購買力が高まり娯楽産業の規模が飛躍的に拡大するといわれ、今後の内需拡大に期待大です。

e-Bingo の FC オーナーと一般的な FC オーナー

e-Bingo のフランチャイズオーナーになりたい!!!というあなたへ

ここまでにお伝えした通り、フィリピンの観光・カジノ産業は大きな飛躍の時を迎えています。
そこで我々日本人が、合法かつ高い収益性のあるフィリピンカジノ業界へ参入する最も良い形として、e-Bingo ゲーミングショップをフランチャイズ展開する事になりました。

運営の仕方は2つ、店舗運営又はゲーミングインタレストです。

カジノ全体を運営するのは大変ですが、ラスベガスやマカオなどでは「テーブル権取引」がカジノ運営方法の一つとなり、ローコストで出店できます。増台の権利が無い事がデメリットです。

文字通り、カジノ全体を運営する様なスタイルで e-Bingo を運営します。これには大きな資金が必要ですが、拡大した後は自分の権利が増加します。この権利が最大のメリットです。
※運営は、FC本部は全て代行するので、ご安心くださいませ。

店舗内の遊戯台1つに対してのオーナーを指します。
この権利はオーナーとして台経営権利を持ち、運営、譲渡も認められています。予算に合わせて1台から複数台と遊戯台数を選ぶ事ができます。
※増台する場合は店舗オーナーから追加購入をする必要があります。

Bingo8 加盟店舗全体のオーナーを指します。
全体の経営権利店舗オーナーとしてビンゴ遊戯台を増台する事ができる権利を持っています。
※増台には追加申請が必要です。

今回FC募集を行う店舗情報

現在、ebingoのFC募集に関して大きく分けると二通りの事業開始に至るまでにスキームがあります。

ひとつは、店舗を新規に開発スキーム=日本でも有名なFCを行っている店舗を思い浮かべるとイメージがしやすいと思います。
日本ではFC加盟店が事業を行う際に、非常にポピュラーな方法と言えると思います。

もうひとつは、M&Aによるスキーム=M&Aを行い、既存店舗で、且つ収益が発生している店舗を買収し、FC加盟店側が即座に事業を行えるようにする仕組みです。新規店舗開発に比べて、事業収益が上がる時間が短いというのが特徴です。

今回はM&Aというスキームで、現在収益が既に出ている店舗を買収して、運営を行っていきます。キャッシュフローのシュミレーションは店舗のものを掲載しています。

【San-Pablo-Laguna店舗概要】

《住所》
2/F Max’s Restaurant Bldg., Maharlika Highway, Brgy.
San Francisco, San Pablo City, Laguna

《詳細》
マニラから約2時間。
マリキーナハイウェイ沿いに面しており、ケソン地方、ビコール地方へいくメイン道路。正面にはマックスレストラン、裏手にはホテル。
ebingo店舗は2階。駐車場あり。近隣にはコーヒーショップ、ガソリンスタンド、スーパーマケット等あり。

《他のギャンブル場》
1.9km離れたPublic Marketに1店。
3km離れたPure Goldに1店。
Egamesという他のジャンルが1.5km離れた所に1店。
3.7km離れたSMに紙のビンゴが1店。

《店内情報》
大きさ350sqm。Ebingo台数109台。

耳寄りお得情報! 未来のオーナー様方にお伝えしたい事があります

現在、業界1位の会社でも店舗数が80店舗台です。
これを Bingo8 がフランチャイズ方式をとることにより、1年で何十店舗も拡大することができ、
今期は業界第2位をひとまずの目標としています。
現在、フィリピンにおける e-Bingo 市場は、そのほとんどが2~3店舗規模の個人オーナーであります。
業界1位の企業でさえも、わずか87店舗です。
今からフランチャイズの強みを活かせれば、フィリピンNo.1グループへの道が開けています。

カジノではテーブル権というのがあり、各テーブル毎に出資ができ、テーブルのオーナーになれるシステムのことです。
これを e-Bingo でいうと、1台当たりのスロット台になります。
今回 Bingo8 では100万円からゲーミング台(スロット台)、つまりゲーミングインタレスト(G/I)のオーナーになることが可能です。
もちろん、およそゲーミングインタレスト(G/I)30台分の出資があれば、1店舗のオーナーになることも可能です。
マカオカジノのテーブル権が数年で約17倍~33倍になった事例もあるので、
今後アジア1のカジノ大国になるフィリピンも同じようなことが起こると想像するに難くありません。

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収益モデル

収益モデル

e-Bingo店は売上の80%を賞金としてプレイヤーに還元します。 PAGCOR の監督下におかれ、売上の一部を納めます。
その他には、遊技台のリース料、店舗経営費、BIRへの税務申告等を差し引き、最終的な収益は売上の約1.75%となります。
Bingo8FCオーナー様とFC本部とで利益を折半します。FC本部はオーナー様に代わり、店舗運営に関わる諸々を全て代行致します。
これにはネットワーク構築等、個人では難しい部分についても含まれます。

キャッシュフローのシュミレーション

売上 払戻賞金 経費 利益
1月 4,942,035 3,867,477 560,000 -291,361
2月 11,693,972 9,261,930 560,000 48,011
3月 14,162,220 11,540,182 560,000 95,510
4月 17,252,300 13,741,030 560,000 317,818
5月 21,149,229 17,705,545 560,000 300,921
6月 18,904,314 15,589,142 560,000 268,793
7月 20,691,890 16,736,652 560,000 428,810
8月 21,431,182 17,505,108 560,000 421,519
9月 21,709,787 16,933,634 567,280 626,758
10月 21,992,015 17,153,771 567,280 642,281
11月 22,277,911 17,376,770 567,280 658,005
12月 22,567,524 17,602,668 567,280 673,934
2016年1月 22,860,901 17,831,503 567,280 690,070
2月 23,158,093 18,063,313 567,280 706,415
3月 23,459,148 18,298,136 567,280 722,973
4月 23,764,117 18,536,011 567,280 739,746
5月 24,073,051 18,776,980 567,280 756,738
6月 24,386,000 19,021,080 567,280 773,950
7月 24,703,018 19,268,354 567,280 791,386
8月 25,024,158 19,518,843 567,280 809,673

※1 1月~8月は今回のM&A対象店舗の実績、9月以降は今現在の今後の見通しを表したシミュレーションの値です。

※2 本事業計画書はあくまでも概算であり、確約するものではありません。

Bingo8 フランチャイズ本部

Sentamore Group Inc.は Bingo8 FC加盟店の運営に関わる各種お手続きをオーナー様に成り代わり代行する会社です。Bingo8 フランチャイズオーナー様はここに加盟します。
フィリピンのカジノ産業は毎年28%もの右肩上がり成長を続けており、2018年にはシンガポールを上回り、ASEAN随一のカジノ大国になると予想されています。しかしながら、カジノ運営公社PAGCOREからのライセンス制となっており、その参入障壁は高く、外国人が個人で行う事が難しい現状です。
Bingo8 フランチャイズ本部に加盟する事で56億ドルもの巨大市場に出店し、さらにこの成長市場で業界シェアナンバーワンを狙うチャンスを掴みたい皆様のサポート、業務代行を行います。

会社概要

社名 Sentamore Group Inc.
住所 L17 Ayala Avenue Office Tower Ayala Avenue, Makati City Manila, Philippines 1226
設立 2015年 8月 19日
役員 Representative  Len Joseph Abellana Gonzalez

加盟金とお支払い方法

※お申し込みの際は最新の為替レートをご確認の上、フォームよりお申し込みください。

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よくあるご質問

  • 契約書は郵送でお送りするので、渡航の必要はございません。

  • FCオーナーになるまでの流れは以下のようになっております。

    1. 申込みフォームまたはお申込み専用ダイアルで仮申込みする。
    2. 数日以内に、郵送にて契約書と請求書が届く。
    3. 契約書を郵送と支払金額を振り込む。
    4. 契約書と振込金額の確認が取れ次第、契約完了。
  • 現在、「一括支払い」のみで承っております。

  • お一人様何台でも購入頂けます。

  • 店舗オーナーの場合、「全体の経営権利(譲渡・売却含む)」と店舗オーナーとして
    「ビンゴ遊戯台を増台する事ができる権利」を有しています。
    G/Iオーナーの場合、購入した台数のみ、「台経営権利」「運営譲渡権利」がございます。
    ※G/Iオーナーが増台する場合は、店舗オーナーから追加購入をする必要があります。

  • はい、ご覧いただくことは可能です。
    サイト内に実際の店舗内の様子についての動画を載せておりますが、ご希望であれば「現地視察ツアー」
    個別にご用意させて頂いております。

    ご希望の場合には、以下よりお問い合わせください。
    メール:info@ebingo-guide.com
    ※メールの場合には件名に「視察希望」と明記してください。お電話の場合は、担当者にその旨を伝えください。

  • 加盟金のお支払については日本円にて日本の口座にお振込みをいただきます。
    海外送金の必要はございませんので、手間も海外送金費用もかかりませんので、ご安心ください。

  • はい、可能です。
    ご希望の場合には、以下よりお問い合わせください。
    メール:info@ebingo-guide.com
    ※メールの場合には件名に「資料希望」と明記してください。お電話の場合は、担当者にその旨を伝えください。

  • レート確定日のレートに加えて、0.005ペソを上乗せした金額となります。
    レートは以下のサイトを参考にご確認ください。
    http://ja.exchange-rates.org

    尚、レート確定はご請求書発行日の前営業日となります。月曜日の場合、前週の金曜日のレートでご請求いたします。

  • 2016年2月中を予定しております。
    また、売り切れ次第終了とさせていただきます。

  • 支払は円で、原則毎月事業収益の分配があります。

  • フィリピンペソや他の通貨をご希望の場合には、別途お問合せください。

  • 現在、Eビンゴ、紙ビンゴ共に120店舗ほどで合計240店舗程度となります。

  • メールにて質問して頂ければと思います。
    どんなご質問でも良いので、お気軽にお問い合わせフォームからお寄せください。

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